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グルメ取寄せツアー

カニ:エビ

甘えび

●すし屋の味をご自宅で!
あま海老は、その姿が唐辛子なんばんをちりばめたように赤く小さいことから、古来より「なんばんえび」と名づけられました。
通常、北海道で水揚げされたあま海老の多くは本州に運ばれ、東京のすし屋などで並んでいます。おすし屋さんの味をご自宅でお楽しみください。

●海老の中では最高級の味わい
主に北海道沿岸で漁獲され、海老の中では最高級の味わいとされる、「あま海老」は、わさび醤油でお刺身として食べるのが最も美味です。

●舌の上でとろける、粘りのある甘味
身に多く含まれるたんぱく質が水分によって抽出されるので、独特の粘りがあり、このとろみが「甘さ」を強調して感じさせてくれるのです。

最高級の味わいをたっぷりとご堪能ください。

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タグ:エビ

カニ:エビ

タラバガニ

英名「キングクラブ」、かにの王様と呼ばれるタラバガニは、なんといってもそのボリュームに圧倒されます。
「スルッ」と抜けた足は食べ応え満点。

タラバガニの太い足にガブッとかぶりつく様を想像してみてください。

タラバガニの甘みと旨みが、かにエキスたっぷりの汁と一緒にお口の中に広がっていきます。

あの独特な歯ごたえも十分!プリプリの太い身を存分に楽しんでください。

大きいタラバガニを姿盛りで食べる時の楽しみ、それは各部位の食感の違いの妙を味わえること!

もっとも肉質が柔らかくジューシーな部分の足。そして歯ごたえバツグン・ボリューム満点の抱き身(足の付け根の部分)。
かに通を唸らせる引き締まった身をもつシコシコのかに爪。

タラバガニ全体を存分に楽しんでください。

浜で揚がったばかりのタラバガニを活きたままその場で茹で上げ、瞬間凍結。旨みをギュッと閉じ込めました。

タラバガニを見極めるのも茹で上げるのもこの道数十年のベテランの職人さんです。あなたにしていただく事は、自然解凍だけです。

タラバガニは身離れもよく、殻もスルッと簡単に抜けます。
北海道の職人さんによる厳選されたタラバガニ。心ゆくまでご堪能ください。

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タグ:カニ

カニ:エビ

ズワイガニ

ズワイガニは、北陸で採れるものは越前ガニ、山陰で採れるものは松葉ガニと呼ばれますが、要は産地がブランド化しているだけであって全く同じ品種。

ズワイガニは回遊魚のようにあちこちいくものではなく、一箇所にとどまって生育します。ですので、育った海の環境、地形、水質、
水温、餌なんかで形や味に差が出ます。

北陸や山陰はかにが美味しく育つ環境であるということで産地がブランド化しているのです。

同じ1kgサイズのズワイガニを比べた場合、北陸や山陰産のズワイガニ(越前ガニ、松葉ガニと呼ばれる物)は1kgサイズが1万5000円〜4万円。

年末は更に高騰したり、同じ越前ガニの中でもさらに三国港のものは高いなど細かな差はありますが、大体このくらい。

それにくらべオホーツク海域で採れるオホーツク産やロシア産のズワイガニは同じ1kgサイズが3500〜4000円前後。

なんと1/4〜1/10の価格なのです。

オホーツク産はブランド化が遅れていることと、漁獲量が多いため、安値で安定するのです。

※ここで比較している値段は品質がほとんど同じクラスのものを比較しています。

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タグ:カニ

カニ:エビ

毛蟹

蟹を食べ慣れている北海道民に「イチバン好きな蟹は?」と聞くと、もっとも多いのがこの毛蟹。

食べ慣れている者からすると珍しさ、食べ応えよりも純粋に味の好みで判断します。

・・・という事なので、
少なくとも北海道では「毛蟹が最も美味しいと感じる」人が多いと言えます。

毛蟹の身の味は「栗のような少しコクのある甘さ」と言う表現が
もっとも適しているのではないでしょうか?

毛蟹の身は他の蟹に比べ繊細で筋肉質です。
そして「肉汁」よりも「身そのもの」に甘さがあります。

蟹みそについては、さまざまなかにの種類の中でも
毛蟹がもっとも美味しいと言っても過言ではないでしょう。

多くの「美味しかったコメント」にも書かれているように、
かにみそ嫌いの人でも「美味しい!」
と言ってしまうほど当製品はかにみそが自慢!

濃厚な毛蟹のかにみそは、まさに絶品の味わいでトロケル美味しさなのです。
※かにみその色は黒っぽいものからきつね色っぽいものまで、いろいろな色のものがあります。
色の違いはそのかにが何を食べていたかからきます。(つまり生育地により異なります)
キツネ色っぽいほうが甘くてコクがあって美味しいとされています。

本州で一般的によく見かけるかには
「ズワイガニ(産地によっては「越前ガニ」「松葉ガニ」と呼ばれたりしますが品種は同じです)」
だと思いますが、ズワイガニに比べると一般的な毛蟹は小さいです。

もちろん大きめの毛蟹というのもありますが、大きければいいというのではなく、毛蟹は大きすぎると大味になるので小〜中くらいのサイズ(350g〜600g)のものが
身詰まりもよく、かにみそも多く、味も良いとされています。

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タグ:カニ

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